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カルティボキッズ日記

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クリスマス工作♪

去年に続きクリスマス工作をしました!

今年はなんとトナカイさんを作りました!

見てあげてくださいよ。可愛くないですか??

これがあるだけでお家はクリスマスムードになりますよね!

この時期になると、子ども達に「サンタさんになにをお願いするの?」と聞くんです。聞かれた子ども達はすごく嬉しそうに喜んでくれるんです。

でも、「コロナがあるから来ないかも。」と不安そうに言うんです。

でも「サンタは必ず来てくれるよ!ちゃんとマスクをしてね。」と答えるんです。

さて今年はカルティボキッズにサンタはくるのでしょうか。

スタッフ一同来ると信じています。サンタがマスクを着用して来てくれることを。

以上です。

次回も乞うご期待!

だ~るまさんをつ~くった!

さて、今回は題名にあるとおりだるまさん作りをしました。

そもそもだるまは、インドのえらいお坊さんの「だるま大師」が、座禅(ざぜん)という静かに座って心を静める修行をしている様子に似せて作った置物です。

だるま大師には9年間もの間座禅をして、手も足も無くなってしまったいう言い伝えがあり、だるまの置物も手足のないものになっています。

また日本には「起き上がりこぼし(小法師)」という、底に重りをつけて、倒しても起き上がる人形があります。何度でも起き上がるところが、座禅をし続けるだるま大師の話と結びつき、だるまの顔が書かれるようになって、現在のような形になりました。またこの何度でも起き上がる様子が、「七転び八起き」の縁起のよいものとして好まれるようになりました。

だるまの赤い色は、だるま大師が赤い衣を着ていたことに由来しているとか、赤色には魔よけの効果があると信じられていたことに由来しているなどとも言われています。

年末年始には、この縁起物のだるまを売る市があちらこちらで開かれます。 お正月には新しい年の願い事や目標のこめて、だるまを買います。最初は片方の目玉だけを書き入れ、願いごとがかなうともう一つの目も書き入れます。

長文となりましたが、だるまの説明でした。

写真もアップするので、ぜひご覧下さい!

どのだるまも可愛いですよね!顔は手書きで個性が出ています!

子ども達も喜んで持って帰ってくれました!

木の実工作をしました♪

さて、今回は木の実工作です!

この工作をするまで、公園でたくさんどんぐりなど拾って集めていたのをついに使う時がきました!

写真ものせているのですが、すごくないですか!?

作品を並べて写真を撮った時に感動してしまいました。

ぜひ、見てあげてください!

動物、マリオのキャラクターなどすべてが可愛い!

柿を取ってきました。

前回のお芋掘りに続き今回は柿を取りに行きました!

カルティボの近くに歩いて取りに行きました!(きちんと許可も頂いております)

すごく高いところに柿があるので、取るのが大変でしたが

子ども達もすごく頑張りました!

取れた柿は子ども達とスタッフで分けて頂きました。

お芋掘りに続き柿まで取ることができてご協力して頂いた方に感謝申し上げます。

添付している写真は頑張って柿を取っている様子です。

竹の長い棒で先端が挟める形になっています。これが重くて難しいんです、、、

ビー玉を転がしたらアート作品が作れました。

パッと見たらアートに見えませんか?

ビー玉を転がしているとアート作品が完成したんです。

転がし方が少し違うだけでこんなにも個性が出る物ができるとは感動です。

子ども達も大喜びでした!

カルティボキッズでは、同じ工作はなるべくしないようにしており

プログラム担当の先生は色々な試行錯誤をして考えてくれています。

私、不器用なんです、、、

でも大丈夫です!

素敵な作品を作れるように全力でサポートします!